| 刊行情報 | ケヴィン・アンダーソン/著 ヘーゲル弁証法とレーニンの哲学的両義性 ─西欧マルクス主義への可能性の探求─ (小原耕一・竹下睿騏・高屋正一/訳) 2020年1月末刊 社会評論社

“| 刊行情報 | ケヴィン・アンダーソン/著 ヘーゲル弁証法とレーニンの哲学的両義性 ─西欧マルクス主義への可能性の探求─ (小原耕一・竹下睿騏・高屋正一/訳) 2020年1月末刊 社会評論社” の続きを読む

| 刊行情報 | 渋谷要/著 資本主義批判の政治経済学 グローバリズムと帝国主義に関するノート 2019年12月下旬発売 社会評論社

“| 刊行情報 | 渋谷要/著 資本主義批判の政治経済学 グローバリズムと帝国主義に関するノート 2019年12月下旬発売 社会評論社” の続きを読む

| 刊行情報 | 周保松・倉田徹・石井知章[著] /蕭雲[写真] 香港雨傘運動と市民的不服従 「一国二制度」のゆくえ 社会評論社 2019年11月上旬刊

雨傘運動鎮圧から5年──。
かれらは街頭に帰ってきた

“| 刊行情報 | 周保松・倉田徹・石井知章[著] /蕭雲[写真] 香港雨傘運動と市民的不服従 「一国二制度」のゆくえ 社会評論社 2019年11月上旬刊” の続きを読む

| 刊行情報 | 石塚正英/著 学問の使命と知の行動圏域 (社会評論社、2019年11月上旬刊)

「あれから50年、20歳当時に抱いた、学問の道を歩むべし、との使命を現在も抱き続けている。直近の状況を眼前にして、その使命は放棄できないのである。」(はしがきより)

“| 刊行情報 | 石塚正英/著 学問の使命と知の行動圏域 (社会評論社、2019年11月上旬刊)” の続きを読む

| 刊行情報 | 吉澤文寿/編著 歴史認識から見た戦後日韓関係─「1965 年体制」の歴史学・政治学的考察 2019年9月 社会評論社刊

戦後最悪と言われる現在の日韓関係「こじれ」の歴史的原因とは何か?

 A5 判上製/ 336 頁/定価: 本体3,800 円+ 税

“| 刊行情報 | 吉澤文寿/編著 歴史認識から見た戦後日韓関係─「1965 年体制」の歴史学・政治学的考察 2019年9月 社会評論社刊” の続きを読む

| 刊行情報 | 篠原弘典・半田正樹/編著 原発のない女川へ 地域循環型の町づくり(ダルマ舎叢書Ⅱ)2019年9月 社会評論社刊

書評掲載
  • 関礼子氏評「原発のない未来という希望は残されているか」『週刊読書人』2019/11/22掲載
  • 芳川良一氏評「脱原発のための必読の1冊」『反原発新聞』2019/11/20掲載

“| 刊行情報 | 篠原弘典・半田正樹/編著 原発のない女川へ 地域循環型の町づくり(ダルマ舎叢書Ⅱ)2019年9月 社会評論社刊” の続きを読む

| 詳報 | 塩原俊彦/著 サイバー空間における覇権争奪 ─個人・国家・産業・法規制のゆくえ─ 社会評論社刊

「神の目」を持つ存在として登場したビッグアザー(Big Other)とは何か! 今日、人類の直面する新しい歴史的位相の全体像と問題点を読み解く。

“| 詳報 | 塩原俊彦/著 サイバー空間における覇権争奪 ─個人・国家・産業・法規制のゆくえ─ 社会評論社刊” の続きを読む

| 詳報 | 田村紀雄/著 移民労働者は定着する 『ニュー・カナディアン』文化、情報、記号が伴に国境を横切る 社会評論社 2019年6月刊

“| 詳報 | 田村紀雄/著 移民労働者は定着する 『ニュー・カナディアン』文化、情報、記号が伴に国境を横切る 社会評論社 2019年6月刊” の続きを読む

| 詳報 | 吉留昭弘/著 陳独秀と中国革命史の再検討 社会評論社刊 2019年4月

中国共産党創立者の一人であった陳独秀の再評価を起点に、正統史観では闇に葬られてきた歴史の事実に光を当てて、民衆史としての中国革命史を再検討する。

“| 詳報 | 吉留昭弘/著 陳独秀と中国革命史の再検討 社会評論社刊 2019年4月” の続きを読む