||冒頭&目次詳細|| 『明治日本の産業革命遺産・強制労働Q&A 』竹内 康人/著

2018年5月刊『明治日本の産業革命遺産 強制労働Q&A 』竹内 康人/著 冒頭部分と目次詳細を公開。

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||内容詳細|| 高橋邦輔/著『全羅の野火─「東学農民戦争」探訪─』『光州五月の記憶 尹祥源・評伝』

高橋邦輔/著『全羅(チョルラ)の野火 ─「東学農民戦争」探訪─』内容詳細。

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井上理恵著『川上音二郎と貞奴』各巻目次【第1巻 明治の演劇はじまる】【第2巻 世界を巡演する】【第3巻 ストレートプレイ登場する】

著者インタビューが西日本新聞(2018年3月25日)に掲載されました!
||井上理恵さん「川上音二郎は“新派劇の祖”と誤解されている。むしろ“日本近代演劇の祖”と位置付けるのがふさわしい。」||

日本近代演劇の幕をあけた音二郎と貞奴。その演劇的冒険と破天荒な生涯。井上理恵著『川上音二郎と貞奴Ⅲ ストーレートプレイ登場する』が今月刊行になりました。全3巻が揃い、本シリーズの目次詳細をお伝えします。

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東京のむかし追体験 寄稿集『東京府のマボロシ』内容紹介

ほろよいブックス『東京府のマボロシ 失われた文化、味わい、価値観の再発見』は、東京のむかしを追体験する現代の物語が集められています。

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村山和夫/著・石塚正英/編『頸城野近代の思想家往還』 ─新潟の高田平野を囲む山間〝くびき野〟に刻まれた幕末明治・日本人物伝

村山和夫/著・石塚正英/編『頸城野近代の思想家往還』が刊行になりました。編者序文をご案内します。

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添田啞蟬坊の歌を楽しもう! 『演歌の明治ン 大正テキヤ』

口上

「金々節」という歌があります。1925年頃の歌といいます。もちろんおカネのことを唄っています。値段は出て来ませんが、社会にひしめく金の恨み辛みがこれでもかと続きます。

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纐纈厚/著『権力者たちの罠─共謀罪・自衛隊・安倍政権』目次詳細・序文

猿田佐世氏・書評「安保至上主義の浸透過程を追う 纐纈厚著『権力者たちの罠』」(しんぶん赤旗 2017/11/12掲載)各地の書店よりお客様注文をいただいております。ありがとうございます。
『出版ニュース』2017/11/下旬号BookGuide欄で紹介されました。

ことし2017年・日本の8月を演出するイチオシ本 纐纈厚/著『権力者たちの罠─共謀罪・自衛隊・安倍政権』の発売です。目次詳細と著者序文を掲載です。

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ヴィル・ベルトルト/著『ヒトラー暗殺計画・42』田村光彰・志村恵・中祢勝美 ・中祢美智子・佐藤文彦・江藤深/訳

2015年8月刊『ヒトラー暗殺計画・42』をご紹介します。

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倉知敬/著『チベット●謀略と冒険の史劇 アメリカと中国の狭間で』(「はじめに」全文紹介) 

図書新聞2017年10月14日付で書評掲載です!! 金子民雄・評「知られざる現在のチベットの現状を明らかに 政治・外交面の隠された真実が詳細に公開されている」
『出版ニュース』2017年9月下旬号 Book Guideコーナーで紹介されました!!

20世紀チベット史の軌跡が語るものは何か。『青いケシの国』『エリック・シプトン 山岳探検家・波瀾の生涯』『冒険の達人 クリス・ボニントンの登山と人生』の翻訳書を手がける倉知敬氏の新刊『チベット●謀略と冒険の史劇 アメリカと中国の狭間で』を刊行しました。

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篠原徹/著『民俗の記憶 俳諧・俳句からみる近江』目次詳細

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