新刊 江口昌樹/著『拉致問題を超えて 平和的解決への提言 ─拉致・人権・国際社会』

2017年6月26日発売 * 江口昌樹/著『拉致問題を超えて 平和的解決への提言 ─拉致・人権・国際社会』

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若者たちの巡礼都市的な存在だった新宿とは──『60年代新宿アナザー・ストーリー ─タウン誌『新宿プレイマップ』極私的フィールド・ノート』

本間健彦/著『60年代新宿アナザー・ストーリー ─タウン誌『新宿プレイマップ』極私的フィールド・ノート』

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神田三崎町と有文堂書店の100年。(第7回)上野公園の野球場

うずたかくつまれた本のどこかに、東京のど真ん中、千代田区神田の歴史が見つかります。それは地元住民の息づかい‥‥。水道橋駅東口から数分の古書店・有文堂の店主・木下長次郎さんにきいた思い出ばなし。連載第7回は「上野公園の野球場」。

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神田三崎町と有文堂書店の100年。(第6回)大きくなってもチビ。なんつッてネ。

うずたかくつまれた本のどこかに、東京のど真ん中、千代田区神田の歴史が見つかります。それは地元住民の息づかい‥‥。水道橋駅東口から数分の古書店・有文堂の店主・木下長次郎さんにきいた思い出ばなし。連載第6回は「大きくなってもチビ。なんつッてネ」。

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神田三崎町と有文堂書店の100年。(第5回)新宿ゴールデン街から帰る13番

うずたかくつまれた本のどこかに、東京のど真ん中、千代田区神田の歴史が見つかります。それは地元住民の息づかい‥‥。水道橋駅東口から数分の古書店・有文堂の店主・木下長次郎さんにきいた思い出ばなし。連載第5回は「新宿ゴールデン街から帰る13番」。

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神田三崎町と有文堂書店の100年。(第4回)ないモノあるモノ

うずたかくつまれた本のどこかに、東京のど真ん中、千代田区神田の歴史が見つかります。それは地元住民の息づかい‥‥。水道橋駅東口から数分の古書店・有文堂の店主・木下長次郎さんにきいた思い出ばなし。連載第4回は「ないモノあるモノ」。

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近江と琵琶湖の記憶を刻んだ「俳諧の旅路」の道しるべ。 ──篠原徹/著『民俗の記憶 俳諧・俳句からみる近江』刊行

『民俗の記憶 俳諧・俳句からみる近江』が今月発売になります。著者は、滋賀県立琵琶湖博物館で館長として現在ご活躍の篠原徹氏です。

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精神医学における「心の研究」の前進のために ──紹介◆黒川新二/著『自閉症とこどもの心の研究』

黒川新二/著『自閉症とこどもの心の研究』のご案内。まえがきと目次詳細をお伝えします。本書は2016年に刊行して以後、ご好評を得ています。

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子どもたちの登校拒否はどのように論じられてきたか? ─藤井良彦/著『不登校とは何であったか?』内容紹介

新刊 藤井良彦/著『不登校とは何であったか? 心因性登校拒否、その社会病理化の論理』をご案内いたします。

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